自分自身がなぜ海外に出て生活をしているかといえば、日本の将来性が見えず、年金、国の借金、様々な制度の矛盾や限界。幾つ物要因が積み重なって、日本にいるメリットも感じられず、海外に出ている。税金の矛盾もそうであるし、信じられない低金利。これも同様である。日本の国内にお金を保有し続ける事。これをものすごくリスクに感じ、海外で運用もしている。(チャーリーたか)
今回のベトナムの目的は子供達と一緒のバカンス&不動産の視察である。しかしどうも不動産はみれるか分からない模様なのだ。ベトナムはアジアで最後の有利な投資先だといわれているうちの1つの国である。こういう時にはまずは自分の目で見てみることが重要だと思っている。(チャーリーたか)
働く場所に困らない。高卒のカジノディーラーの給与が15,000HK$を超える。香港の大卒の初任給が10,000HK$程度。世界で一番高い高卒の給与水準なのではないか。ましてや更に、ここにチップが別に加算されるのだ。 家賃水準は香港の1/3程度。使えるお金が多いのだ。(チャーリーたか)
たぶん今マカオで日本で流行っているサービス業を行ったらば、大抵の場合成功するのではないかと思っている。 お金があって、まだまだ文化が足りないからだ。遊ぶところもまだまだ少ないし。飲食関係もとても可能性が大きいと思っている。(チャーリーたか)
大きなチャンスがあるときに、攻めを行うべきだと思っている。マカオはまさにチャンスなのだ。 非常に伸びている市場があるのに、まだまだ日本の投資家としてのスペシャリストがいない。この際良い機会だから、マカオの投資に関して、日本人としてのNO.1のスペシャリストになってしまおうと思っている。(チャーリーたか)
原油(げんゆ Crude oil)は油田から採掘したままの状態で、精製されていない石油をいう。採掘後、ガス、水分、異物などを除去したものが原油である。(MNS)
原油価格は2002年夏頃まで1バーレル20ドル前後で低迷していたが、アメリカ合衆国のイラク侵攻の可能性が高まるにつれて上昇に転じた。主要産油国であるイラクが石油輸出できなくなり、供給がタイトになるからである。(MNS)
近年の石油使用量の増大で「あと数十年で石油は枯渇する」などとよく言われているが、それは現在採掘可能の油田を現在の産出量を維持したまま採掘した場合 の可採年数であり、技術・コストの面からまだ採掘されていない石油は含まれておらず、全世界の石油が突然枯渇するわけではない。(MNS)