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贈り物には世界最高級のベネズエラ産嗜好品(コーヒー・ココア・チョコレート・ワイン)Don Veitia(ドン・ベイティア)


今日もハノイの街中を散策なのだ。ベトナムの旧民家も見させてもらう。なかなか味わいがあって良い感じではないか。

今日もタクシーにのって値段を吹っかけられた。メーターの回るスピードが速すぎる。当然怒鳴る!シートを蹴っ飛ばす!お金を払うのをやめておりようとすると、流石に哀願されるので、ちょっとだけ払ってあげる。真面目に仕事をすればちゃんと払うのに(笑)

今回は残念ながらハノイの不動産物件を見ることができなかった。ちょっとした手違いだったのだが。ただ正直な話、ハノイには投資できそうな物件が見当たりもしなかったので、それほど問題でもない。

次回はホーチミンで具体的な案件を見てみることにしよう。

さて下記は皆さんも知りたい部分だと思う。現地のエージェントとのやり取りをアップします。 これはホーチミンの場合と考えた方がいいでしょうね。

@ベトナムの不動産を外国人がもてるのか?
*持つ事は可能です。ただし外国人は50年の土地使用権しか持てません。しかも土地使用権は国との契約でなく、分譲コンドミニアムを開発した業者との50年の土地使用権売買の契約になります。

A銀行借入が可能なのか? 物件担保でどの程度まで?
*可能です。しかし、ベトナム人への不動産購入資金の銀行融資がスタートしたのもここ2〜3年のことです。核銀行のポリシーもありますが、外国人個人よりも、こちらで現地法人を設立して、その名義であれば問題は無いと思われます。融資割合も銀行のポリシー、また申請人の信頼度、担保物件の価値にもよりますが3割程度と聞いています。

B賃貸利回りはネットでどの程度なのか?
*経験が無いのではっきりとはいえませんが、例として、1棟売りの物件で8〜12%、開発で15〜25%で回るそうです。後日確認してご連絡いたします。

執筆者: チャーリーたか 【MNS専属アナリスト】
執筆者Blog: http://charlietaka.blog91.fc2.com/


 

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